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2006年06月27日

フットボール

bf82167e.jpg次期監督にオシムって言われてるけど
本当にジーコってすんごいんですよ。

ジーコのスーパープレー集(なぜか情熱大陸)
http://www.youtube.com/watch?v=ARpEnjZIWko&search=zico

次期日本代表には
ピクシーやリトバルスキー、アルシンドやドゥンガなどなど
日本のサッカー界を引っ張ってくれた選手をコーチとして入閣さしてみてはどうか?

母国の次に日本LOVEだと思うので・・・。

それと日本サッカーの底上げのためにも
海外選手が日本に戻ってきて、
海外で学んだことを日本で教えて言ってほしいですね。

素人的な見解でした。

2006年06月26日

最終話シリーズ

実は・・・、かなり涙もろいオトコです。

ひとりで部屋でネットサーフィンをしてるとググっとくるんですよね・・・。

不覚にも今日はこれで泣きました。

この手も話はいろんなサイトであるのですが、
なによりもストーリーを考えた人がすごい。
脱帽っす。

しかも僕ら世代なら、真実として受け入れてしまうような展開。

ハンカチ必須ですよ。


クレヨンしんちゃんの13年後
http://www.geocities.jp/jwnbf437/sintyan.html


下は前にも紹介したドラえもん最終話シリーズ。
ちょっと増えてたので、再度ご紹介。
さっき久々に見て泣きました・・・。

どぞ・・・。

ドラえもん最終話(漫画風) ←これが一番大好きっす。
http://f38.aaa.livedoor.jp/~cybersp/legend.html

ドラえもん最終話(FLASH)
http://csx.jp/~vaiosqare/doraemon/doraemonfinal.html

えっ、そんな結末?!
http://csx.jp/%7Evaiosqare/nobitavsdoraemon.html

2006年06月25日

母校

たまたま母校のWebサイトを見てたんやけど、
制度がいろいろ変わるみたい。

桃山学院高校WEBサイト
http://www.momoyamagakuin-h.ed.jp/

100年を超える伝統校でもあるので
賛否両論はあると思いますが・・・、さぁどうでしょう??

いろんなブログやサイトで、卒業生のコメントを見ましたが
僕は大賛成♪

少子化の世の中だし、学校も生徒を集めないと成り立たない。
ただ集めるだけでは学力低下に繋がるので、
いろんな制度やコースを設けて
社会に貢献できる人間を輩出することを目的にしてるんだろうな。

数年前についに共学になったし、良いと思う。

確かに伝統を重んじることも大事だけど
環境・時代に合わせて対応しないと生き残れない時代なのは
ビジネスも学校も同じなんだろうな・・・。

っと自分の所感だけで偉そうに書きましたが

「アスリートコース」については大賛成!

自分もそうだけど、スポーツを通じて学んだことは
今の自分の基本になっている。

仕事をしてても何かしらスポーツされてた人ってのは
「マナー」的なものがしっかりしているなと感じることが多い。

もちろんアスリートコースとは言ってもスポーツだけでは通用しない。
文武両道の精神、これが重要。
母校ならすごいアスリートを輩出しそうな雰囲気。

今回のワールドカップは残念だったけど、
世界に通用するアスリートを輩出して欲しいと願う休日でした・・・。

※今度、久々に高校に足を運んでみよっと♪

2006年06月23日

ワールドカップと4年前

日本代表が負けて、
日本では少し世間が静かになりそうな雰囲気のワールドカップ。

けど、おもしろいのはこれから。
決勝トーナメントでいろんなドラマが生まれて、
各国のスーパースターが僕らを毎晩魅了してくれるはず♪

そんな4年に一度のお祭りのワールドカップですが
4年前はみなさんどうお過ごしで??

4年前は、ちょうど社会人1年目。
前職の新人研修真っ只中で、
IT企業にも関わらず、
兵庫県の山奥で3ヶ月間の合宿研修を行っておりました。

そこで・・・、同じ兵庫県の淡路島に
イングランド代表が宿泊していたということもあり、
同期ほぼ全員30人ぐらいで深夜にレンタカー借りて、
淡路島にレッツゴー。

もちろんベッカムやオーウェン、ルーニーに会えたわけでもなく。

でもせっかくなんで、
みんなで浜辺で星見て、花火やって、海飛び込んで、朝焼け見て、
研修が終わってみんなバラバラになる寂しさを紛らわしてたかな。


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ちょっとくさいけど、
あの時に語った夢や希望はまだ胸に持ってる??

4年も経てば環境が変わったり、
人生観が変わってるかもしれないけど、
あの社会にはじめて出た時の勢いと熱意は変わらないよね。

男ばっかりで肩組んで、
日本代表の真似して掛け声出してた写真と動画を見ると
今でもあの時の気持ちになります。

4年後も同じ気持ちでワールドカップを見たいっすね。

そんなエピソードがあった4年前の朝焼けでした。

ワールドカップ1次リーグ敗退・・・。

先日は役員の方が大阪に来られていたので、夜はお食事。

かる~く飲みすぎて、気がつけば1時・・・。

取締役とワールドカップ観戦を約束したので、
自宅で2時間ほど仮眠・・・。

4時に起きて、取締役が泊まっているホテルに直行。

で、結果は皆さんご存知のとおり・・・。

無念、ワールドカップ一次リーグ敗退・・・。

悔しいのと眠たいのと酒が残ってるのとで

なかなかテンションが上がらないけど

もう事務所に来てPC叩いている自分が大好き・・・。

悔しいねぇ・・・。眠い・・・。

※写真:悔しくてフテくされて寝てしまった取締役とチビすけ。


a018ba3c.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2006年06月10日

流れるそうめん

おこみやき


今日は昨年に引き続き、前職でお世話になっていた方々と恒例のBBQ。

昨年同様、最高の青空の下で
いつもどおり皆さんでバカ騒ぎしました。

実は昨年のBBQ以来にお会いする方々ばかりで、
これまた昨年同様、
“僕のことを忘れないでぇ”っていう意味も含んだBBQもありました。

前日の深夜4時に合流した同期で盟友でもあるテッペー氏と
結局朝まで語り合って不眠でいざ出発。

今回の目玉は、初挑戦の【流しそうめん】!!

道具をどうしようかと考えたけど、
【コーナン】で配水管を2つ買って【結束バンド】でつなぎ合わせて
完全な【ホームメイド流しそうめん】の完成!!

思いつきで購入し、車の中でせっせと工作したものの
素晴らしい出来栄えに自画自賛。
少し「天才」かと思いました・・・。

焼きおにぎり ⇒ 焼き肉 ⇒ お好み焼き ⇒ そばめし ⇒ 広島焼きと
予定に無かった焼き物が増えたけど、
最後にコッテリとしたお腹に優しい【そうめん】登場。

もちろん皆さん大喜びでした。
こんな笑顔が大好きです(↓写真)

来年は10個ぐらいつなぎ合わせて、
【長距離流しそうめん】にチャレンジしようと思います・・・。

昨年と同じく、
同期はもちろん、いまだに僕の支えにもなっている方々とお会いし、
気持ちもかなりリフレッシュ。

お互いに仕事の話はいっさい無しでしたが
「元気でやってますよ!」を報告出来たと思う。

「充実してそうやな。見たらわかるよ」の一言が
何よりもうれしかった1日でした。


そうめんながしそうめん







2006年06月08日

自分を知る


僕は「自分を相手に知ってもらう」ことを
いつも念頭において人と接している。

これはクライアントだけでなく、
もちろん一緒に仕事をするメンバーや、初めて会う人にも同じ。

けど、自分を相手に知ってもらうには
「自分自身がどんな人なのか」を自分自身が一番理解しないといけない。

自分を理解しないのに、
相手に自分を知ってもらうことなんかできるわけがない。

けど本当の「今の自分を知る」ことは、簡単そうで一番難しい。

自分の強みや弱みを理解する。
社会人にとっては
必須のスキルだと思います。

簡単そうで一番難しいかもしれませんけどね。

2006年06月06日

澄んだ眼

先日、とあるクライアント様の新人の皆様とお会いしました。

商談とかでなく、ちょっとした勉強会のため。

先方に期待されてた程の勉強会を出来たかというと
ちょっと不安なんですが(すいません・・・)、
こちらとしてもすごく良い時間を過ごせた。

勉強会の内容はこっちの業界のことや仕組みをさらっとレクチャーして、
後は少し偉そうやったけど社会人としてのアドバイスを少々。

で、他社の社会人一年目の方々と会って、気付いたことがひとつ。

一年目の方々は何よりも
「眼が気持ち良い!」ってこと。

いろんなことに興味を持って、
たくさんのことを吸収して成長したいという姿勢が眼にあらわれていた。


今、僕のチームにも新人のメンバーが数人。
このメンバーも毎日、眼を輝かして仕事をしている。

そのメンバーと毎晩ミーティングをして、
その日の行動報告やアドバイスをしてるけど、
実はこのミーティングが一日のイチバンの楽しみ。

報告の内容から考えても
彼らが成長しているのが手に取るようにわかるし、
何よりも話している眼がすごく気持ち良い。

学生というフィールドから社会というフィールドに出て、
まだまだ不安がいっぱいある時期なはず。

けど、全てに興味を持ってガムシャラに一日を過ごした眼は
すごく澄んでいて、希望に満ち溢れている。

そんな眼を見ていると
もっと応援したくなるし、一緒に悩んであげたくなる。
そして新鮮なパワーを彼らからもらってます。

そんな彼らと一緒に成長したいし、
面白いことを世の中に仕掛けていきたい。

やるしかないな、こりゃ。